さやかし。

ここは私が好きな曲の歌詞置き場となっております。完璧に個人の趣味です!!!ごゆっくりどうぞ(∩´∀`∩) 

2014年05月


歌/安田成美様




金色の花びら 散らして
振り向けば まばゆい草原
雲間から 光が射せば
身体ごと 宙に浮かぶの

やさしさは 見えない翼ね
遠くから あなたが呼んでる
愛し合う人は 誰でも 
飛び方を 知ってるものよ

風の谷の ナウシカ
髪を軽く なびかせ
風の谷の ナウシカ
眠る樹海を 飛び超え
青空から 舞い降りたら
やさしく つかまえて

花や木や 小鳥の言葉を
あなたにも 教えてあげたい
何故人は 傷つけあうの
倖せに 小石を投げつけて

風の谷の ナウシカ
眠る樹海を 飛び超え
青空から 舞い降りたら
やさしく つかまえて
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


曲/ DECO*27様


 


 「好き」って言って 「好き」って言って   
他に何もいらないから   
ねえ「好き」って言って 忘れないように     
君以外はいらないから 
    
君の声が好きなんです 
君の放つ言葉すべて 
漏らすことなく聞きたいんだ 
そうつまりは 録音しよう

君の顔が好きなんです 
笑う顔も照れた顔も   
そのすべてを見たいんです 
余すことなく君を撮ろう    

あわよくばシワシワになるまで   
死ぬ時もメロメロでいるから   
君の夢をすべて叶えたいんだ   
おじゃま虫 僕の夢なんだ    

ねえ「好き」って言って 「好き」って言って   
他に何もいらないから   
ねえ「好き」って言って 忘れないように     
君以外はいらないから

君の胸が好きなんです   
小さ過ぎず 大き過ぎず   
まさに理想 完璧だけど 
君は「まだだ、足りない。」と言う  

サヨナラはまた君に会うため   
おやすみは明日のおはようのため   
君の日々を少し邪魔したいんだ   
これからもどうかよろしくね

ねえ「好き」って言って 「好き」って言って   
他に何もいらないから 
ねえ「好き」って言って 忘れないように     
君以外はいらないから      

ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
おーまいおー

ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
おーまいおー

ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
おーまいおー

ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
おーまいおー


ねえ好き 大好き 超好き   
もう分かんないくらい好き   
先っちょだけだから この想いを入れさせてよ    

ねえ「好き」って言って 「好き」って言って   
他に何もいらないとかはヤダ 
「好き」って言って あわよくばやっぱ 
君自体が欲しいんです  

ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
ぱふぱふにゃーにゃー
おーまいおー

ぱふぱふ ぱふぱふ
ぱふぱふ はふぱふ
ぱふぱふ にゃーにゃー

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


曲/じん様

 


平凡な人生に 歪な涙流しながら 
臆病で繊細な産声は 今日も歌う 
鮮明になっていく モノクロの夜を越えたなら 
冷えきった感情も また動き出すでしょう? 明日へ

平凡な人生に 怯えた僕らは大それて 
焼き付いた感覚で それぞれの愛を謳う 
革命の毎日に 孤独のアリアが哭いたなら 
背負い込んだ衝動は 忘れずに持っていこう

気持ちを歌にして 言の葉にそっと恋した 
痛みだらけの記憶があったなら 
止め処ないダメージも やり場所のないジレンマも 
君の持っている 新兵器さ その涙にも負けない

始めよう 未体験のステージを 
奏でよう 新感覚のその夢を 
飛び込もう 不確かなままでいい 
恐れないで 迷わないで 漂う様な そのイメージのままで

君の感性が刻む ビートを貫けば 
間違った選択も 翼になるのさ 
逡巡な人生を がむしゃらに今日も追いかけて 
行き逢った情景を 描く術を 謳う歌を 探す

止め処ない溜め息も 笑われてしまったセンスも 
独りよがりのやりきれない日々も 
不思議な色にして 指先でそっと愛して 
君の全部が 輝いたら その涙も敵じゃない

伝えよう 新感覚のイメージを 
叶えよう 恥ずかしかったあの夢を 
それはさ 難しいことじゃない 
君次第で この世界に きっと 鳴り響くから

始めよう 未体験のステージを 
奏でよう 新感覚のその夢を 
飛び込もう 不確かなままでいい 
恐れないで 迷わないで 漂う様に ただ、酔う様に 
また今日から 始まっていく 
踏み込んでいこう そのイメージのままで

未完成の明日へ
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


歌/EGOIST様


 


御伽話(フェアルーテール)は
さっき死んだみたい
煉瓦の病棟でうまく歌えなくて
霧に煙る夜 浮かべ赤い月
ほらみて 私を
目を逸らさないで

黒い鉄格子の中で
私は生まれてきたんだ
悪意の代償を願え
望むがままにお前に
さあ与えよう正義を
壊して 壊される前に
因果の代償を払い
共に行こう 名前のない怪物

耳鳴りがしてる
鉄条網うるさくって
思い出せないの あの日の旋律
雨はまだ止まない
何にも見えないの
ほらみて こんなに大きくなったの

黒い雨 降らせこの空
私は望まれないもの
ひび割れたノイローゼ
愛す同罪の傍観者達に
さあ今ふるえ正義を
消せない傷抱きしめて
この身体を受け入れ
共に行こう 名前のない怪物

ああ
神ハ告ゲル 真ノ世界ヲ

黒い鉄格子の中で
私は生まれてきたんだ
悪意の代償を願え
望むがままにお前に
さあ与えよう正義を
壊して 壊される前に
因果の代償を払い
報いよ 名前のない怪物

黒い雨 降らせこの空
私は望まれないもの
ひび割れたノイローゼ
愛す同罪の傍観者達に
さあ今ふるえ正義を
消せない傷を抱きしめて
この身体を受け入れ
共に行こう 名前のない怪物
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


曲/ バイカP

 


振り切れた後悔が 音を立てて弾けた 
夜のしじまに響く 未練の歌声

ぽっかりと空いてしまっていた 心の中心に 
静かにまた生まれた 小さな恋灯が

色褪せた景色に ふたりを並べては 
ありふれた幸せを なぞっていた

さよならをたどって 季節さえも遡って 
ひとりよがりあなたを 探してる 
思えばいつもそうだ 恋はずっと空回り 
切なく ふたりを乗せて

赦されるものなら 変わらないものなら 
僕らはいつかまた 求め合うのかな

すっかりと嫌われてしまった 記憶の中心で 
あの頃の僕たちが 消えてしまいそうで

さよならをたどって 季節さえも遡って 
ひとりよがりあなたを 愛してる 
思えばいつもそうだ 恋はずっと空回り 
切なく ふたりを乗せて

さよならをたどって 
ごめんねって言いたくって

さよならをたどって
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ